SORADIO

Vol.17【 PSYDUB 】自宅のクローゼットの中からダブという音楽の由来などをお届け。え、修学旅行の話するの??

はい、おはようございますSORADIOです。お久しぶりでもないです、収録自体はちょっと毎回これ3本取りですか?をやって回してますので意外と久しぶりな感じですけどもリスナーの皆さんには関係ないので、そうですね、お伝えすることといえばですね、久しぶりにそれこそ今日は自宅からこれお届けしておりますと。

今までですね自宅は何かこうリビングが自慢じゃないですが無駄に広いお家に住んでますので、本当に自慢じゃなくて、カナダの家はなんか広いですよね。無駄に。そんなにスペースいらないから、もうちょっと家賃、、特にバンクーバーに関しては家賃がクレイジーなことになってますので、家賃を下げて欲しいと思いつつも、 広い家に住まざるを得ないんですよ。ねなんかまあ広い家を、皆さん予算の都合によりみたいな方はシェアしてたいとかは、何人かで住んでたりするみたいなパターンがありますけれども、広いとですね音が反響してしまって、ノイズが乗るということで、真面目にちゃんとなんですか、バンクーバーのパブリック Central Library というところですね、えー違うよね、 Central public Library ね、なんかそんな中央図書館的なところがあって、そこで録音ブースが無料で、というか図書カード持ってる人は使えるということでそちらで前からの録音してましたけども、なんかどうなんだろうと思って、図書館でいちいち録音、まぁいいんだけどね。家で基本僕仕事しているので、時々こう外に出るいい理由にはなってたんですけど、毎回雨でも風でも図書館までえっちらおっちら行ってですね、撮ると。いいけども、何とかならんもんかいということで、おうちのコレ今日はクローゼットからお届けしていると。なかなか見せられた画ではないですけども、まぁクローゼットと聞こえはいいですけどまあ納戸ですよ。どうでしょう色んな食料品が来ストックされているとですねいわゆる納戸に僕今入って声を届けしております。

はい、ということで、目の前にはどうでしょうコーヒーのストック、decaf、最近decafが好きなのでカフェインレスって言うんですか、コーヒー豆があったりバジルソースとかですね、味覇、ウェイパーじゃないのかこれはもうなんかメンソレータムがメンタームと違うみたいですねえ、、何俺は今この自分の家のクローゼットのそのなんか在庫リストを読み上げてんだかわかんないんですけども、場所的にはそういうとこからお送りしておりますと。多少だから図書館に比べてガッツリしたそうゆう防音設備ではないので、いたって普通の家の冷蔵庫の隣とかにあるちょっと大きめのクローゼットに、ラップトップとマイクを持ち込んで録音配信しておりますということで ございますけれども。まあそんな話はもういいと、聞いてるほうにしてみればクリアな音質で聴けりゃ特に問題ないんだよっていうことだと思うので、そもそも別に聞いてないよっていう場合もね、ありますから、いちいち報告しなきゃいい話ですけど、逆に面白いかなと思って。こいつは今日は頑張ってちょっと汗ばみながらも涼しい風が届かない締め切られたそうですね、でもクローゼットにしては結構どうなんだ?ワンルームの何でしょう便所ぐらいの1畳半ぐらいなの、ちょうど録音するにはいいんじゃないかなみたいなスペースでむしろ食料品とかをストックするには何かちょっとでかいんじゃないかなということで、いろいろその使わないものとかですねブチ込んであるわけですよ。一番この中で使わなさそうなものはですね、ダーツかな?いやダーツやってもいいけどねこれね。壁に貼ってさなんかよくあるですね先っぽがなんかマジックテープになってたやつじゃなくて、ガチの針のついた、これお友達がなんか景品あたって置いてったとかかな?。置いてありますのでもやってもいいけどね。そのうまいこと掲げた的にですよ、ダーツの矢がですね刺さればいいですけども、別に初心者が下手してやると壁にそこら中に穴が開くみたいなそんなことにもなりかねないのになりかねないので、まーダーツが置いてあったりしますがまあ時々引っ張り出して行ってもいいんじゃないかなみたいな感じですね思ってますけれども、この番組の趣旨はですね音楽を紹介するということなのでちゃんと紹介しないとまあよくないと。ただ、どっちかって言うとどうなんだろう。なんか音楽を紹介するといいつつ紹介してねーなの番組みたいなそういう認知のされ方もう一つありなんじゃないかなと思ってますけども、基本的には音楽を紹介するのでまた、久しぶりの就学修学旅行とか言いそうなあったけど、なんで?修学旅行の話してもいいけど、結構色々面白いのありますけど、そんな話じゃなくて、久々の収録なのでちょっとテンション上がってますけども、ちょっと落ち着いた感じでね。なんですかPsydubですか、こちらの曲アーティスト名Anchor HillでEvery Day Magicオリジナルミックスとりあえず聞きいただきましょう。

Every Day Magic / Anchor Hill

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最後ぎりぎり言えてたかな?お聞きいただきましょう。お聞きいただきましょう。ね、どうでしょうか最近こういうpsudubっぽい曲にハマってるって言うかよく聞いてたりしますけれども、ジャンルにこだわらないですけどね。このジャンルがいいとかいろんなジャンルを聞いてあこういうのがあるんだっていうことを楽しみたいので、ジャンルに拘ってしまうとなんかその音楽だけしか受け付けなくなったりとか、なんか他の発見がなかったりとかするので、いろいろ聞きたいですけどもまぁPsydub多めと。Psydubのpsyについては毎回どういう意味かみたいなことを言ってますが、その辺はまぁいいと。Psydubのdubの方は、dubそのものもジャンルとしてありますけど、そこから派生したってことなのかな。dubstepとか、ま色々ありますけど。dubってのは元々はそのエンジニアですね。アーティストではないエンジニアによって、機材とか音響の知識がアーティストよりも豊富であったりとか、知識豊かに持っているそういったエンジニアサイドの人がそういった知識とかスキルとかを駆使してアーティスティックな作品制作をしたのが始まりみたいな感じらしいんですね。dubって言うのは。エンジニアが作り始めた音楽みたいな感じですごい僕は裏方万歳みたいな、裏方あってこそのエンターテイメントだみたいなことを持ってたりするし裏方の仕事自体が面白いじゃないですか。なんかこうアーティストの華やかな人にスポットライトが当たりがちですけれども、スポットライト当ててる人は誰なんだみたいな。綺麗にスポットライトを当てる人いなかったら歯目立つのも目立たないじゃないんじゃないかみたいなねそういった感じでいいでdubとか好きですっていうことでpsydubとか聞いてますと。どうですかこのだんだん暑くなってきたクローゼットの居心地はですよ、伝わってますか。おそらく伝わってないでしょう。伝わってないのであれば、ぜひチャンネル登録よろしくお願いいたします。ということで YouTube インスタグラム Facebook Twitter などありますのでフォローしてください。公式ホームページとかも実はあったりするので、公式ホームページは、その僕のこの喋りが全部文字起こしされてて、例えば耳が聞こえないかとかでも楽しめるコンテンツになってるし、まぁちょっと音出せないなっていう場合は文字追ってもらうと、だいたいこういうしょうもない事喋ってるんだみたいなのがわかるんじゃないかなと思うます。

ということでもう今日はこのぐらいにして2曲名行っちゃいましょうかね、まそういった感じでpsydubとかは割といろいろそういうこともありますので面白いですよとお勧めですってね。ここでいつも曲を紹介しずにsee  youとか言っちゃうから、今日はバシッと、バシッとすでにできているのかわかりませんが、バシッと曲名アーティスト名をお訴えして、 今日別れしたいと思いますので、最後の曲はアーティストが1曲めに引き続きAnchor Hillで曲名がContinental Driftをお聞きしながらお別れです。本日もご清聴ありがとうございました。SORADIO Broadcast from Beautiful Vancouver BC Canada See you.

Continental Drift / Anchor Hill